創業80年、3代にわたり佐賀県大町町を支える鍼灸接骨院。ギックリ腰、スポーツのケガ、慢性のなんとなく続くだるさ、お顔のむくみたるみ…長年の経験と技術で、あなたの『なんとかしたい』を叶えます。

あなたのクマは何色?茶クマ・青クマ・黒クマのタイプ別お手入れ法

佐賀県杵島郡大町町で創業80年のたなごころ鍼灸接骨院です。
朝、鏡を見て「うわっ、目の下にクマができてる…」とため息をつくこと、ありますよね?
コンシーラーで厚塗りしても、時間が経つとヨレて余計に目立ってしまったり。
一言で「目の下のクマ」と言っても、実は原因によって3つのタイプ(色)に分かれるのをご存知ですか?
原因が違えば、もちろん解決方法も違います!

まずは自分のクマのタイプをチェック!

鏡を持って、目の下を優しく下に引っ張ってみてください。

  • 青クマ:引っ張ると少し薄くなる。血行不良が原因です。
  • 茶クマ:引っ張っても上を向いても、クマがそのまま一緒に移動する。色素沈着が原因です。
  • 黒クマ:上を向くとクマが薄くなる。たるみによる「影」が原因です。
タイプ別・お家でできるセルフケア

【青クマさん】スマホの見過ぎや冷え、寝不足による血行不良です。
とにかく「温める」ことが最優先!
ホットアイマスクで目の周りの血流を促しましょう。
【茶クマさん】メイク落としの時にゴシゴシ擦っていませんか?
摩擦や紫外線ダメージによる色素沈着です。
絶対に擦らず、ビタミンC誘導体などの美白ケアを取り入れましょう!
【黒クマさん】目の周りの筋肉(眼輪筋)の衰えにより、脂肪が前に押し出されてできる「たるみの影」です。
目の周りのツボ押しや、頭皮マッサージで引き上げることが大切です。

美容鍼は「青クマ」と「黒クマ」の救世主!

特に鍼灸が得意とするのが、血行不良(青クマ)とたるみ(黒クマ)の改善です。
髪の毛より細い鍼で目の周りのツボを刺激することで、滞っていた血液がパッと巡り出し、青黒いクマがスッと薄くなります。
また、凝り固まった筋肉に微弱な電気を流して引き締めることで、たるみをキュッと持ち上げ、影をなくしていきます。
「目元が明るくなると、マイナス5歳に見える!」と嬉しいお声も!
あなたのクマがどのタイプか、当院でしっかり見極めてケアしていきましょう!

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たなごころ鍼灸接骨院
院長:香月直哉
鍼灸師国家資格保有(歴20年)
柔道整復師国家資格保有(歴20年)
Foot Science International社(ニュージーランド)認定フォームソティックス認定メディカルアドバイザー資格

当院は創業80年3代にわたり佐賀県大町町を支える鍼灸接骨院です。ギックリ腰、スポーツのケガ、慢性のなんとなく続くだるさ、お顔のむくみたるみ…長年の経験と技術で、あなたの『なんとかしたい』を叶えます。佐賀県杵島郡大町町で鍼灸接骨院をお探しの方は、ぜひお気軽にご相談ください。

佐賀県杵島郡大町町大字福母2386-12
TEL 0952-82-2126
《予約制》
※営業日:月/火/水/金/土/祝
月火水金:9:00~12:00/15:00~20:00(最終受付19:30)
土祝:9:00~12:00/14:00~17:00(最終受付17:00)
※休診日:木/日
公式HP https://tanagokoro-wellbeingcare.com
※この記事は鍼灸師と柔道整復師の国家資格を有する香月直哉が監修しています。

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